カツァリスLive

むさ苦しいおっさん二人して、行ってきました憧れのシプリアン・カツァリスLive!!
今回オール・フレンチというこだわりの編成。抒情性を湛えた前半(ドビュッシー、フォーレ、ラヴェル等)、超絶技巧全開の後半(カルメン&動物の謝肉祭)、アンコールは日本とフランスに着想を得ての即興と、お値打ち感満載のプログラムでした。

関連記事

  1. がんこ一徹

  2. 五年目

  3. 14歳の栞

  4. 谷川俊太郎さんのこと

  5. 震災のこと

  6. 認印のはなし

  7. 海辺のカフカ

  8. イルマが東京にやって来た

  9. 夜を乗り越える

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Author

えんたく(Entak)

PAGE TOP